| 監視センターに異常信号を発信 |
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身体の具合が急に悪くなった場合、携帯しているワイヤレスの救命用押しボタンを押します。又、万一火災やガス漏れが発生した場合、火災報知器やガス漏れ感知器が異常を感知します。
このようなとき室内に設置された緊急通報装置により、電話回線を通じて「エスピトーム監視センター」に、異常信号が発信されます。 |
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| 監視センターのコンピューターが緊急連絡先を表示 |
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| 「エスピトーム監視センター」では、送信されてきた異常信号をコンピューターにより処理し、異常信号を発信した、世帯の所在地、或いは担当民生委員などの緊急連絡先等を画面に表示します。 |
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| 緊急対応要員(緊対要員)が現場急行 |
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| 24時間監視体制の「エスピトーム監視センター」は、異常信号を発信した世帯へ緊対要員を急行させます。 |
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| 救命措置を実行 |
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| 現地に急行した緊対要員は、通報世帯の状態を確認し、状況に応じて民生委員や救急車を呼ぶなどの介護救命措置を行います。 |
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| 3つの装置で生命と家庭を守ります。 |
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・救命装置(ペンダント型発信機)
・火災報知器
・ガス漏れ感知器
(火災報知器とガス漏れ感知器はオプションでの取り付けとなります) |
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