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2016年12月 中日本高速道路株式会社(NEXCO中日本)様グループ報に掲載されました。
「エリアの『最初の窓口』という意識を心掛け、安全で安心な誘導を行います」



NEXCO中日本様グループ報2016年12月 抜粋写真

弊社が交通誘導警備業務を行っています新東名高速道路駿河湾沼津SA(下り)において、休憩施設をご利用 のお客さまよりお褒めの言葉を頂き、NEXCO中日本様のグループ報(2016年12月号)に記事が掲載されました。
高いサービス品質を求められる現場において、弛まぬ努力を続けた警備員の「おもてなしの心」がお客さまに伝わった事例として、 たいへん大きな励みとなりました。

これからも、会社一丸となり、より高いサービス品質を目指してまいります。


【お客さまから】

先日、突然の大雨でNEOPASA駿河湾沼津(下り)の駐車場の入口が混み合い、雨で視界が悪くどこに駐車できるのかを瞬時に判断するのが難しい状況でした。その時、駐車場入口で誘導をされていた3人の方が、大雨の中、空いている駐車スペースを連携して誘導してくださいました。ライトを振って「ここです!」と。

判断力とおもてなしの心意気に、感動しました。
皆さまに「大雨の中ありがとうございました」と、お伝えください。


【エリアの『最初の窓口』という意識を心掛け、安全で安心な誘導を行います】

NEXCO中日本様グループ報2016年12月 当事者の写真
写真左から 弊社沼津支社 竹本和矢さん、伊東幹朗さん、坂本正文さん

この度、お客さまからお褒めのお言葉をいただき、社員一同、大変喜ばしく感じています。

私たちは日頃から、交通誘導警備業務を行う者として、安全で安心な誘導を行うことはもとより休憩施設をご利用いただくお客さまにとって「最初の窓口である」という意識での接客を心掛けています。
悪天候で困っているお客さまに、おもてなしの心が伝わったことは大変喜ばしく、また、お言葉を頂いたことは大変な励みとなりました。


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